読書会事務局の@marunireです。
以下のとおり、第8回読書会を開催する予定です。第7回読書会と同様に、平日1回、休日1回の2回に分けて開催することにしました。参加希望はまだ受け付けております。お気軽にお声かけください。
<休日開催>
日時:2012年5月13日(日)14:00~16:00
場所:ルノアール 新宿3丁目ビックスビル店
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第7章~第8章)
発表者:第7章@amulet2409さん、第8章@ama_sciさん
参加予定人数:6名(5/1現在)
<平日開催>
日時:2012年5月16日(水)19:00~21:00
場所:新宿 カフェ・ド・ボア
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第7章~第8章)
発表者:@marunire
参加予定人数:3名(5/1現在)
以下のとおり、第8回読書会を開催する予定です。第7回読書会と同様に、平日1回、休日1回の2回に分けて開催することにしました。参加希望はまだ受け付けております。お気軽にお声かけください。
<休日開催>
日時:2012年5月13日(日)14:00~16:00
場所:ルノアール 新宿3丁目ビックスビル店
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第7章~第8章)
発表者:第7章@amulet2409さん、第8章@ama_sciさん
参加予定人数:6名(5/1現在)
<平日開催>
日時:2012年5月16日(水)19:00~21:00
場所:新宿 カフェ・ド・ボア
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第7章~第8章)
発表者:@marunire
参加予定人数:3名(5/1現在)
![]() | インビジブル・エッジ (2010/10/15) マーク・ブラキシル、ラルフ・エッカート 他 商品詳細を見る |
読書会事務局の@marunireです。@akikokaさんの後引き次いでやらせていただきます。よろしくお願いいたします。
第7回読書会を3月17日(土)と3月23日(金)の2回にわけて開催しました。このうち、3/17の読書会についてご報告します。
当日の議事録を@ShingoYoshimuraさんがご作成くださったので、掲載します。
また、@minotsu_tymさんに撮影していただいた写真を掲載します。
第7回読書会を3月17日(土)と3月23日(金)の2回にわけて開催しました。このうち、3/17の読書会についてご報告します。
日時:2012年3月17日(土)15:00~17:00
場所:銀座 ルノアール
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第5章~第6章)
発表者:@Parade_82さん
参加者:8名(@patageneさん、@ama_sciさん、@amulet2409さん、@akikokaさん、@minotsu_tymさん、@A_Angie_OSさん、@princeduckchanさん、@ShingoYoshimuraさん)
場所:銀座 ルノアール
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第5章~第6章)
発表者:@Parade_82さん
参加者:8名(@patageneさん、@ama_sciさん、@amulet2409さん、@akikokaさん、@minotsu_tymさん、@A_Angie_OSさん、@princeduckchanさん、@ShingoYoshimuraさん)
当日の議事録を@ShingoYoshimuraさんがご作成くださったので、掲載します。
■5章
■6章
- 意匠特許
誤訳に注意。英語ではDesign Patent. 日本で言う特許はutility patentと呼ぶことにも注意。
日本には無い知的財産の例として、トレードドレスが挙げられた。Apple v. Samsungの訴訟にも使われている。
アップルストアの意匠特許すらある。このWEBページ下部を参照。
成熟した分野の製品については、特許よりも意匠をとることが多い。
たまごっちビジネスの模倣対策では、意匠が活躍したとのこと。
- 特許費用についての記述に対してコメントがあった。出願だけでは5万ドルも使わないはず。
米国弁理士の給料が日本に比べて高いという話しも。
- プロセス特許が何故こんなに重要視されているのか?
>USの公開義務は日本よりも強いため。CNは工場の建物の番号を指定しないと踏み込んでくれない。番号が間違ってた場合はそこで調査終了。
■6章
- ・協豊会のアイデアを受ける特権と共有する義務
>これは共同研究契約書で縛っているのでは無いのか?ケイレツだから契約を結びやすい要素もある。ケイレツトップがデカイので、ケイレツ会社のメリットも大きい(売り上げベース)。
ケイレツのダメな点とは何か?
本の記述とは違い、実際は親と子で競争意識もある。ケイレツの下請け、孫請けイジメは当然にある。
- 関連会社との知財管理はどうしているか
本体一括管理もあれば、関連会社に管理させる会社もある。ケイレツのデメリットは、ケイレツ以外と協業しづらくなるというものもある。
- パテントプール
累積ロイヤルティーの問題は無視できない。多くの会社が参加する市場であればあるほど、費用は高くなる。プールにした方が圧倒的に各社の費用は減る。
パテントプールは各国の特許が使える。申請する必要がある。件数に比例してお金を配分。JPOか公取委が濫用についてガイドラインをもっているとのこと。パラマウントベッドの例を参照。
- AIBO
AIBOの失敗の原因とは何だったんだろうか。オープンコミュニティの運営の失敗がドミナントではないのではないかという意見が多かった。
- Linuxの(相対的な)成功要因はなんだろうか?
- アカデミックなコラボレーションにも、知識を共有するインセンティブが生じにくいという問題がある。
- コラボレーションのメリットをうたった章であったが、実際には困難性も大きい。2社のコラボレーションである合弁会社の経営も、勿論難しい。
- パテントプールとホールドアップ問題。プールに変わる代替策はあるのだろうか?
>RPX社のビジネスモデルが1候補となりうるかもしれない。
また、@minotsu_tymさんに撮影していただいた写真を掲載します。
読書会事務局(読書会ブログの管理人)を以下のように変更します。
今まで:@akikoka
これから:@marunire
元読書会事務局の@akikokaです。個人的な事情で少しの間、読書会の活動をお休みします。それに伴い、読書会事務局を引退することにしました。
半ば私の趣味で始めたようなこのブログですが、読書会メンバーのご協力のおかげでここまで継続することができました。特に、読書会レポートを寄稿してくださった方々、ありがとうございました。また、ブログの管理人を引き継いでくれる@marunireさん、ありがとうございます!ぜひご自分のカラーを出して運営を続けていただければと思います。
なお、知財系書籍読書会の活動自体は変わらず継続していきます。今後ともよろしくお願いいたします。
今まで:@akikoka
これから:@marunire
元読書会事務局の@akikokaです。個人的な事情で少しの間、読書会の活動をお休みします。それに伴い、読書会事務局を引退することにしました。
半ば私の趣味で始めたようなこのブログですが、読書会メンバーのご協力のおかげでここまで継続することができました。特に、読書会レポートを寄稿してくださった方々、ありがとうございました。また、ブログの管理人を引き継いでくれる@marunireさん、ありがとうございます!ぜひご自分のカラーを出して運営を続けていただければと思います。
なお、知財系書籍読書会の活動自体は変わらず継続していきます。今後ともよろしくお願いいたします。
読書会事務局の@akikokaです。
以下のとおり、第7回読書会を開催する予定です。第6回読書会と同様に、平日1回、休日1回の2回に分けて開催することにしました。
<休日開催>
日時:2012年3月17日(土)15:00~17:00
場所:銀座 ルノアール
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第5章~第6章)
発表者:@Parade_82さん
参加予定人数:8名(3/5現在)
<平日開催>
日時:2012年3月23日(金)19:00~21:00
場所:新宿 カフェ・ド・ボア
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第5章~第6章)
発表者:@furyoshainさん、@ntakeiさん
参加予定人数:5名(3/5現在)
以上
以下のとおり、第7回読書会を開催する予定です。第6回読書会と同様に、平日1回、休日1回の2回に分けて開催することにしました。
<休日開催>
日時:2012年3月17日(土)15:00~17:00
場所:銀座 ルノアール
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第5章~第6章)
発表者:@Parade_82さん
参加予定人数:8名(3/5現在)
<平日開催>
日時:2012年3月23日(金)19:00~21:00
場所:新宿 カフェ・ド・ボア
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第5章~第6章)
発表者:@furyoshainさん、@ntakeiさん
参加予定人数:5名(3/5現在)
![]() | インビジブル・エッジ (2010/10/15) マーク・ブラキシル、ラルフ・エッカート 他 商品詳細を見る |
以上
読書会事務局の@akikokaです。
第6回読書会を1月27日(金)と1月29日(日)の2回にわけて開催しました。1/29のレポートを@rienovaさんが作成してくださったので、掲載します。
また、@minotsu_tymさんに撮影していただいた写真を掲載します。
第6回読書会を1月27日(金)と1月29日(日)の2回にわけて開催しました。1/29のレポートを@rienovaさんが作成してくださったので、掲載します。
日時:2012年1月29日(日) 14:00~16:00
場所:新宿ルノアール会議室
課題図書:「インビジブル・エッジ」(第3,4章)
発表者:yngさん(第3章)、@szkmtkさん(第4章)
参加者:8名(@ama_sciさん、@amulet2409さん、@akikokaさん、@minotsu_tymさん、@A_Angie_OSさん、@princeduckchanさん、@Parade_82さん、@rienova(レポート))
前半はyngさんが作成された資料に基づいて第3章について、後半はszkmtkさんが作成された資料に基づいて第4章について議論しました。
yngさんが携帯電話の無線技術の変遷、SS通信の意味、FDMA技術、TDMA技術、CDMA技術に関する記述に誤りが多くあるという指摘があり、これを修正した説明がされました。また、議論の中で、引用回数の定義、テキサス・インストルメンツ社と日本企業との攻防、独立クレーム数と勝訴率との関係などは適切な内容とはいえないという指摘がなされました。当たり前かもしれませんが、本に記載されているからといって、それを鵜呑みにすることなく、内容を検証しながら読み進める態度も必要であると感じました。
パテントマップの有用性について、活発に議論がなされました。企業勤務の方から、パテントマップをどのような観点から作成したらよいか、そして作成してもそれをどう事業と結びつけていくかが難しい、という意見が出されました。私自身は、パテントマップを業務に使う機会がなく、特段意識することも無かったので、こうしたご意見があるということを知るだけでも非常に有意義でした。また、特許に関する種々の情報と事業とを結びつけるには、まだまだ超えなければいけないハードルがあることを感じました。
今回は、前日まで欠席の予定だったため、本を斜め読みした程度で読書会に臨んでしまい、少々消化不足な感が否めませんでした。次は、しっかり本を読み込んだ上で読書会に望みたいと思います。
場所:新宿ルノアール会議室
課題図書:「インビジブル・エッジ」(第3,4章)
発表者:yngさん(第3章)、@szkmtkさん(第4章)
参加者:8名(@ama_sciさん、@amulet2409さん、@akikokaさん、@minotsu_tymさん、@A_Angie_OSさん、@princeduckchanさん、@Parade_82さん、@rienova(レポート))
前半はyngさんが作成された資料に基づいて第3章について、後半はszkmtkさんが作成された資料に基づいて第4章について議論しました。
yngさんが携帯電話の無線技術の変遷、SS通信の意味、FDMA技術、TDMA技術、CDMA技術に関する記述に誤りが多くあるという指摘があり、これを修正した説明がされました。また、議論の中で、引用回数の定義、テキサス・インストルメンツ社と日本企業との攻防、独立クレーム数と勝訴率との関係などは適切な内容とはいえないという指摘がなされました。当たり前かもしれませんが、本に記載されているからといって、それを鵜呑みにすることなく、内容を検証しながら読み進める態度も必要であると感じました。
パテントマップの有用性について、活発に議論がなされました。企業勤務の方から、パテントマップをどのような観点から作成したらよいか、そして作成してもそれをどう事業と結びつけていくかが難しい、という意見が出されました。私自身は、パテントマップを業務に使う機会がなく、特段意識することも無かったので、こうしたご意見があるということを知るだけでも非常に有意義でした。また、特許に関する種々の情報と事業とを結びつけるには、まだまだ超えなければいけないハードルがあることを感じました。
今回は、前日まで欠席の予定だったため、本を斜め読みした程度で読書会に臨んでしまい、少々消化不足な感が否めませんでした。次は、しっかり本を読み込んだ上で読書会に望みたいと思います。
また、@minotsu_tymさんに撮影していただいた写真を掲載します。
読書会事務局の@akikokaです。
以下のとおり、第6回読書会を開催する予定です。ありがたいことに最近読書会の参加人数が増えてきたため、今回から平日、休日各1回、計2回に分けて開催することにしました。
昨年は読書会を通じて色々な出会いがありました。読書会は引き続き活動していく予定ですので、本年もよろしくお願いいたします。
以下のとおり、第6回読書会を開催する予定です。ありがたいことに最近読書会の参加人数が増えてきたため、今回から平日、休日各1回、計2回に分けて開催することにしました。
<平日開催>
日時:2012年1月27日(金)18:30~20:30
場所:新宿 カフェ・ド・ボア
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第3章~第4章)
発表者:yngさん(第3章)、未定(第4章)
参加予定人数:6名(1/4現在)
<休日開催>
日時:2012年1月29日(日)14:00~16:00
場所:新宿三丁目 ルノアール
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第3章~第4章)
発表者:yngさん(第3章)、@szkmtkさん(第4章)
参加予定人数:8名(1/4現在)
日時:2012年1月27日(金)18:30~20:30
場所:新宿 カフェ・ド・ボア
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第3章~第4章)
発表者:yngさん(第3章)、未定(第4章)
参加予定人数:6名(1/4現在)
<休日開催>
日時:2012年1月29日(日)14:00~16:00
場所:新宿三丁目 ルノアール
課題図書:『インビジブル・エッジ』(第3章~第4章)
発表者:yngさん(第3章)、@szkmtkさん(第4章)
参加予定人数:8名(1/4現在)
昨年は読書会を通じて色々な出会いがありました。読書会は引き続き活動していく予定ですので、本年もよろしくお願いいたします。
読書会事務局の@akikokaです。
ちょうど1週間前に第5回読書会を開催しました。そのときのレポートを@szkmtkさんとyngさんが共作してくださったので、掲載します。
また、当日の写真を@minotsu_tymさんに撮影していただきましたので、掲載します。
今回は初参加の方が5名いらっしゃいました。また新潟から1名、名古屋から1名の方にご参加いただきました。今回の読書会が、他の地域での知財系読書会の発足につながると素敵です。
ちょうど1週間前に第5回読書会を開催しました。そのときのレポートを@szkmtkさんとyngさんが共作してくださったので、掲載します。
日時:2011年11月24日(木)18:00~20:00
場所:貸会議室プラザ 八重洲北口
課題図書:『インビジブル・エッジ』(プロローグ~第2章)
発表者:@tnomnomさん
参加者:13名(@furyoshainさん、@patageneさん、@aigi_yamadaさん、@ama_sciさん、@ntakeiさん、@yukapii_sさん、@akikokaさん、@minotsu_tymさん、@princeduckchanさん、@ShingoYoshimuraさん、yng(議事録)、@szkmtk(議事録)、他1名)
発表者はプロローグ、1章2章を担当。
大変充実した発表資料(ありがとうございます!)を道しるべにしつつ、印象的なフレーズやエピソードを拾い上げながらまずは本のアウトラインを読み進めます。「同じようなテーマは同じ頃に世界のどこかで開発されている」というくだりにウンウンと頷く参加者一同。日々技術競争にしのぎを削っていることがうかがえます。
ひととおり内容を共有したところでディスカッションタイム。盛り上がった議論としては下記がありました。
他、ここには書ききれないくらいあれこれ盛りだくさんであっという間の2時間でした。参加者限りの過激な発言もあったりなかったり? …気になる方はぜひ次回の読書会においでください。
p.s.関連図書として『〈反〉知的独占 ―特許と著作権の経済学』『Patent Failure: How Judges, Bureaucrats, and Lawyers Put Innovators at Risk』『コトラーのイノベーション・マーケティング』も挙げられました。興味がある方はこちらも読んでみてはいかがでしょうか。
場所:貸会議室プラザ 八重洲北口
課題図書:『インビジブル・エッジ』(プロローグ~第2章)
発表者:@tnomnomさん
参加者:13名(@furyoshainさん、@patageneさん、@aigi_yamadaさん、@ama_sciさん、@ntakeiさん、@yukapii_sさん、@akikokaさん、@minotsu_tymさん、@princeduckchanさん、@ShingoYoshimuraさん、yng(議事録)、@szkmtk(議事録)、他1名)
発表者はプロローグ、1章2章を担当。
大変充実した発表資料(ありがとうございます!)を道しるべにしつつ、印象的なフレーズやエピソードを拾い上げながらまずは本のアウトラインを読み進めます。「同じようなテーマは同じ頃に世界のどこかで開発されている」というくだりにウンウンと頷く参加者一同。日々技術競争にしのぎを削っていることがうかがえます。
ひととおり内容を共有したところでディスカッションタイム。盛り上がった議論としては下記がありました。
- 知財部員として知財担当役員への教育も必要。マネジメントの言葉で知財を語れ。(リーガル出身の知財系上級職とR&Dで登りつめた人との違い、大企業と中小企業の違いにも着目)
- 知的財産や特許制度は必要悪か? 特許制度があったから経済成長しなかった、という見方もある。(ワットは訴訟に明け暮れて世界をぼろぼろにした、等)
- 知財報告書の今昔。知財をお金で語ることが難しい理由として「参入障壁用に取得した特許の現在価値は代替技術の開発コストで算出するが不明瞭」である点。
- 売上ピークを過ぎた製品に関する外国特許を放棄したら途端に現地企業に模倣された、という実体験。「IPDLが夜中に繋がりにくくなるのは日本のHPにアクセスして調べている証拠」という生々しい情報もあり。
- 知財戦略に政治力は有効か?
- アメリカは反トラスト法と産業財産権法との相克がダイナミック、対して日本は公正取引委員会が...(モゴモゴ)。
- イノベーション以外に経済成長させる方策はないか? →「現在の経済成長は消費者を増やすことによって達成されているように見える」という意見あり。
- USPTOと日本特許庁のサービスの違い(米国の特許は被引用数で評価される。サイテーション)
他、ここには書ききれないくらいあれこれ盛りだくさんであっという間の2時間でした。参加者限りの過激な発言もあったりなかったり? …気になる方はぜひ次回の読書会においでください。
p.s.関連図書として『〈反〉知的独占 ―特許と著作権の経済学』『Patent Failure: How Judges, Bureaucrats, and Lawyers Put Innovators at Risk』『コトラーのイノベーション・マーケティング』も挙げられました。興味がある方はこちらも読んでみてはいかがでしょうか。
また、当日の写真を@minotsu_tymさんに撮影していただきましたので、掲載します。
今回は初参加の方が5名いらっしゃいました。また新潟から1名、名古屋から1名の方にご参加いただきました。今回の読書会が、他の地域での知財系読書会の発足につながると素敵です。





